3-3.クラス図

March 1, 2007

クラス図はクラス自体とクラス同士の関係を表現したものです。
オブジェクト図を抽象的にしていくとクラス図になります。

本来、オブジェクト図、クラス図を作ってからプログラミングをすべきですが、今回は先にflaファイルを作ってから、オブジェクト図、クラス図ではどう表現するのか考えてみます。

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Posted at March 1, 2007 1:04 PM | Permalink | Comments (0) | Trackback (0)

3-2.オブジェクト図

February 28, 2007

オブジェクトは時系列に考えると、ある時は存在し、ある時は消滅しています。
オブジェクト図は特定の場面を決めて、その時に存在するオブジェクトの関係を表現したものです。

次にあげる例は、乗客の乗ったタクシーをオブジェクト図で表現したものです。

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Posted at February 28, 2007 10:47 PM | Permalink | Comments (0) | Trackback (0)

3-1.UMLとは

February 27, 2007

UMLとはUnified Modeling Language(統一モデリング言語)の略で、プログラムの仕様を図化(モデル化)する際に使います。例えば道路標識で一時停止を意味するマークが都道府県で異なっていたら混乱します。それと同じように、プログラムの仕様を決めるにあたっても、なにか統一の表記方法があった方がいいことが分かります。
モデル化することでスクリプトをより抽象的な形に表記し、プログラムの構成が整理されます。

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Posted at February 27, 2007 11:56 PM | Permalink | Comments (0) | Trackback (0)

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