ブリジット ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月

March 27, 2007

ブリジット役のレニー ゼルウィガーは癖があって印象に残る。

奥行きは感じないけれど、楽しい気分になれる作品。

Posted at March 27, 2007 1:24 AM | Permalink | Comments (0) | Trackback (0)

ザ インタープリター

March 13, 2007

『マシンガンを振り回す代わりに国連で働いている』
この台詞の通り、シルヴィア(ニコール キッドマン)は国連で通訳をしている。
彼女はアフリカのマトボという小国出身で、マトボでは指導者による大量虐殺やテロ行為が頻繁に行われている。近く、マトボの大統領が国連で演説をすることになり、シルヴィアは事件に巻き込まれる。

『悲しみの安易な産物が復讐』という台詞がこの映画で表現したかったことを語っているように感じた。

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Posted at March 13, 2007 12:54 AM | Permalink | Comments (0) | Trackback (0)

エリザベスタウン

June 27, 2006

ドリュー(オーランド ブルーム)はシューズデザイナーとして輝かしいキャリアを持っていた。しかし一度の失敗が10億ドルの損失を出す大失敗となり会社をクビになってしまう。そこへ追い討ちをかけるように父親の死が訪れる。
望みを失ったドリューは父親の故郷ケンタッキーへと向かう途中の飛行機でクレア(キルスティン ダンスト)と出会う。
クレアは前向きな言葉で彼を助けてくれるのだった。

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Posted at June 27, 2006 2:26 AM | Permalink | Comments (0) | Trackback (0)

キャッチ ミー イフ ユー キャン

April 13, 2006

1960年代のアメリカ。実在する詐欺師をもとにした話。
フランク アバグネイル ジュニア(レオナルド ディカプリオ)は仲の良い両親と幸福に暮らしていた。
しかし税務署に目をつけられたのを境に没落していく父(クリストファー ウォーケン)と母(ナタリー バイ)が離婚すると知り、16歳だった彼は家出する。

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Posted at April 13, 2006 11:39 PM | Permalink | Comments (0) | Trackback (0)

ニューヨーク セレナーデ

March 8, 2006

人気番組の司会者ボビー ビショップ(ヴィンセント ギャロ)はある日、空っぽになったと感じて番組を台無しにしてしまう。ニューヨークに向かった彼は、そこで昔の恋人リリー(コートニー コックス)に自分の想いを伝えるが、リリーにはすでに新しい恋人がいる。

怒鳴り散らしたりしないにも関わらず、現状に不満足なのがしっかり伝わってくるヴィンセント ギャロの演技がいい。

Posted at March 8, 2006 12:25 AM | Permalink | Comments (0) | Trackback (0)

ニューヨークの恋人

February 11, 2006

1876年のニューヨーク。
レオポルド公爵(ヒュー ジャックマン)は彼を探る謎の男スチュアート(リーヴ シュレイバー)の姿に気がついた。
公爵は彼を追い掛けブルックリン ブリッジに登るが落下。落ちた先は現代のニューヨークだった。
そこでレオポルド公爵はキャリアウーマンのケイト(メグ ライアン)と出会い、恋に落ちる。

『17歳のカルテ』のジェームズ マンゴールド監督/脚本ということで期待して観た。
気楽に観れるエンターテイメント映画。観て損したとは思わないが、二度観ようとも思わない。

Posted at February 11, 2006 1:31 AM | Permalink | Comments (0) | Trackback (0)

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