[Processing 1.0 入門 #7] minimで音にエフェクト
February 5, 2009
minimライブラリに標準で用意されている7つのエフェクトと、minimのAudioEffectクラスを拡張して作成されたエフェクト([File]-[Examples]-[Libraries]-[Minim (Sound)]-[User DefinedEffect]で使用されている『ReverseEffect』)を使ってみた。
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[Processing 1.0 入門 #6] ボタンを作成
February 3, 2009
ボタンをクリックすると色が一瞬変わるだけのサンプル

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ソース
次の3つの条件を使うことで、Processingでボタンを作成。
ボタンの上にマウスがあるか
マウスがクリックされたか
マウスが離されたか
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[Processing 1.0 入門 #5] クラスの利用
January 10, 2009
クラスがどんなものか知らない人に、まず簡単に『クラス』について。
クラスとは
4色ボールペンを例に考えてみます。
4色ボールペンの芯は中に入っているインクの色は違えど、形状や機能は同じです。
製造工場で生産するときは、きっと芯の形状は同じ生産ラインで作って、インクを入れるときだけ個別の処理を行うことで、合理化をはかっているんじゃないかと思います。
このように同じような意味合いを持つ部品を、ひとつのくくりとすることをプログラムの世界では『クラス』と呼びます。
よくわからなくても、実際にクラスを作ってみると、感覚としてわかると思います。
今回、Processingでクラスを使ったのは、次のサンプル。
画面をクリックするとランダムな色・サイズ・位置の10個の円が切り替わります。
円は色・サイズ・位置は違えど、基本的な形状、機能は同じなので、『クラス』化することが可能です。
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[Processing 1.0 入門 #4] フォントの指定
December 18, 2008

フォント指定の流れ
1.[Tools]-[Create Font]を選択
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[Processing 1.0 入門 #3] 都道府県人口マップ
December 16, 2008
『ビジュアライジング・データ』に載っているサンプルを参考に、都道府県の人口データをProcessingで視覚化してみた。
x軸は緯度、y軸は経度、円のサイズは面積、色は人口で決定。
データは、すべてWikipediaから。
日本の緯度経度一覧 - Wikipedia
都道府県の人口一覧 - Wikipedia
都道府県の面積一覧 - Wikipedia
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[Processing 1.0 入門 #2] ロードした音ファイルの波形出力
December 14, 2008
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[Processing 1.0 入門 #1] mp3ファイル再生
December 13, 2008

標準ライブラリのひとつ、minimライブラリを使えば、mp3ファイルの読み込みや波形出力が簡単にできる。
mp3ファイルを再生するだけなら、ソースは6行。
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レディオヘッド新作PVはProcessingライクな3D映像
July 15, 2008

レディオヘッドの"House of Cards"のPVがGoogle Codeで公開された。
カメラもライトも未使用で、3Dイメージで構成されている。























