『経営の教科書』を読んで

March 22, 2010

『経営の教科書』で一番印象に残ったのは「多・長・根」という言葉。
大局観を持つために必要なエッセンスをまとめたものだ。

経営の教科書 大局観

「多・長・根」以外にも、重要なエッセンスを標語調にしたものがいくつか紹介されていて、著者の新 将命さんのように多くの実績を残している人も、自分を保つためにこうした『呪文』を唱えているのだと知った。

どんなポジション、職業の人であれ、『経営の教科書』を読めばどこかしら響く箇所はあると思う。

[2010.03.23 追記]
『経営の教科書』で気になった言葉は下のリンク先に。
経営の教科書 « ビジネス金言集


Posted by scratchbrain at March 22, 2010 12:12 AM ブックマークに追加する

Trackback

Trackback URL for this entry:

Post a Comment


検索

このブログを検索

サイトコンセプト

レディオヘッド、Flash・ActionScript 3.0、Processing、アートに関すること。日記・雑感、読書感想など。
[SCRATCHBRAIN.NET ホーム]
[SCRATCHBRAIN プロフィール]
[お問い合わせ]
[Twitter]

リンク

  • 嫁と更新。レシピ、子育て
  • バルセロナ観光ガイド
  • ポケット・アナリシス
  • 洋楽ブックマーク
  • こんなライヴに行きました

広告

おすすめ

最近のエントリー

カテゴリー

タグクラウド

全てのエントリー一覧

RSSフィード

月別アーカイブ

powered by Movable Type

hosted by

あわせて読みたいブログパーツ