Away3D v2.1.0(17)- UVマッピング

July 22, 2008

ようやくUVマッピングにたどり着いた。

Away3D
サンプル表示
サンプルソース(daeファイルも)

ざっくりだけど以下、Blender 2.46からUVマッピング画像を書き出すまでの流れ。

1.なにかしら3Dオブジェクトを作り、全選択(アルファベットの『A』で全選択)
Blender

2.『Edit Mode』にし、[Mesh]-[UV Unwrap]を選択
Blender

3.[Unwrap(smart projections)]を選択
Blender

4.UV / ImageエディタにUV展開した画像が表示される
Blender

(UV / Imageエディタは[Window Type]で選択すると表示される)
Blender

5.[UVs]-[Scripts]-[Save UV Face Layout...]を選択
Blender

6.[Fill SVG faces]をonにして『OK』ボタンを押して画像を書き出す
Blender

7.書き出した画像(SVG形式)は次のようなイメージなので、Photoshopなどで加工する
Blender

(加工後のイメージ)
Blender

ふう、次はいよいよアニメーションか。

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Posted by scratchbrain at July 22, 2008 11:59 PM ブックマークに追加する

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