[Adobe Air] コア・コンピタンス分析アプリ
September 3, 2009

Pocket Core Competence インストールはこちらから
木をモチーフにしたアイコンは、新しく作ったアプリ『Pocket Core Competence』。
コア・コンピタンス分析を行うアプリです。
その左が先月に公開したSWOT分析アプリ『Pocket Swot』。
どちらも戦略策定フレームワークをアプリ化したものです。
コア・コンピタンス分析は、組織や個人が持っている能力(才能)のなかから、どれを競争力の中核とするか定義するものです。
『Pocket Core Competence』を起動すると、最初のステップで、いくつかコア・コンピタンスになりそうな能力を列挙します。
それを3つの視点から評価して、最初に挙げたコア・コンピタンス候補のうち、一体どれがコア・コンピタンスとしてふさわしいか、導くアプリとなります。
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[Adobe Air] SWOT分析アプリ Pocket Swot とやら
August 5, 2009
半月ほど前に、Airアプリをリリース。
Pocket Swot(ポケット・スウォット)と言って、SWOT分析を行うときに使います。
機能や、SWOT分析(戦略策定フレームワークのひとつ)については、こっちのページに書いたので、ここでは作ろうと思った動機を少し。
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[Adobe Air] シームレスインストールではまったとこ
July 22, 2009
やりたいこと
バッジ(インストールボタン)をウェブページに配置し、クリックされるとシームレスインストール(Adobe AirランタイムとAirアプリの同時インストール)が開始するようにしたい。
はまったとこ
badge.swfを使ったシームレスインストールを実装しようとしたところ、バッジをクリックしても、Adobe Airのインストーラー画面が現れず、シームレスインストールが動作しなかった(Windowsの話。Macは動作した)。
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[Adobe Air] 前回アプリ終了時の位置とサイズで起動
July 11, 2009
システムクロームと、カスタムクロームで若干実装違う。

やりたいこと
Airアプリを前回終了時の位置とサイズで次回起動させたい
実装方法
システムクロームもカスタムクロームどちらも2つのことをやればいいのは同じ。
1.アプリ終了時に環境設定ファイル(.xml)に位置・サイズ情報を書き込む。
2.アプリ起動時、環境設定ファイルを読み込み、情報を反映する。
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[Adobe Air] マウス追従にすると欠けてしまうとはね
June 18, 2009
ファイル読み込み中のときに、マウスを追従するローディング(くるくる回転するやつ)にしようと思い、試したところ、マウスがウィンドウサイズぎりぎりのところになると下の画像のように、ローディングがはみ出して欠けてしまう。

それっぽくするには、
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[Adobe Air] 保存ダイアログで拡張子.pngだけ許可したい
June 16, 2009

やりたいこと
PNGEncoderを使って、ユーザーが画像ファイル(.png)を保存できるようにする。
画像ファイルの保存先、ファイル名をユーザーが決められるようにする。
課題
保存ダイアログでユーザーがファイル名を決める際、.png以外の拡張子にしてしまう可能性がある。
browseForOpen()メソッド(ファイル選択ダイアログ)では、選択可能な拡張子をフィルタできるけれど、browseForSave()メソッドにそのようなものはない。
対処
拡張子が未指定、または拡張子.png以外のとき、.pngを末尾につける。強引だけど。
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[Adobe Air] ウィンドウにドロップシャドウをつけたいが(初歩メモ)
June 14, 2009
Macのシステムクロームのように、Airアプリにドロップシャドウをつけたい。

NativeWindowクラスにfiltersプロパティでもあって、フィルタかければいいのかと思ったら、ウィンドウにfiltersプロパティはなく、下の記事を読む限り、ウィンドウ自体にドロップシャドウはかけられないみたい。
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[Adobe Air] maximizeで全画面にしたくないとき(初歩メモ)
June 11, 2009

メモ1
次のようにウィンドウの最大サイズを指定しておくと、stage.nativeWindow.maximize();で全画面にならずに済む。
stage.nativeWindow.maxSize = new Point(502, 454);
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ThunderBoltAS3Console v2.01betaでFlashのデバッグ
June 16, 2008
先日、紹介した『Airアプリ『Arthropod』でFlashのデバッグ』のようなAirベースのActionscript3.0デバッガツールがWS-Blogで紹介されていました。

Arthropodは色分けできたけど、ThunderBoltAS3Consoleは使用するメソッド(info、error、warn)によって出力内容の切り替えが可能。
あと、日本語に対応している。これでThunderBoltの勝ち。
Airアプリ『Arthropod』でFlashのデバッグ
June 9, 2008
The Flash BlogでFlashのデバッガーが紹介されていた。
traceした内容がAirアプリに表示されるというもの。



















