Away3D v2.1.0の使い方(5)- らせん
June 29, 2008
The Flash Blogのpapervision3DらせんサンプルをAway3Dに移植。
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こう解釈するしかないのではないかと
June 26, 2008
たまに傘を横に持っている人がいるけれど、

後ろ歩いていると危ないし、理解に苦しむ(特に階段)。
そういう人はきっと
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Away3D v2.1.0の使い方(4)- 近接グリッド
June 24, 2008
THe Flash Blogにあったpapervision3Dのサンプルをaway3Dに移植してみた。
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Blender 2.46 とりとめのないメモ(1)
June 23, 2008
Blenderをインストールしたはいいけど、慣れない3Dソフトに戸惑うばかり。
合間合間にちょっとずつ触ることになりそうなので、備忘録としてメモ。
起動すると次のような画面が初期表示される。

画面の濃いグレーの部分が3Dビュー。
カメラは

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Away3D v2.1.0の使い方(3)- 光源(ライト)
June 23, 2008
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Flash Player 9と10(Astro)共存
June 20, 2008
Firefox3、Flash Switcherを使って、Flash Player 9と10を共存させてみました。

大まかな流れ
1.Firefox 3インストール
2.Flash Switcherインストール
3.Flash Player 9、10の共存セットアップ
セットアップの前に
・セットアップの途中でブラウザを落とす必要があるので、いろいろ開いて作業している人は落ち着いたらにした方がいいです
・Macで試したセットアップ手順です(Windowsでも同じ流れでいいと思うんですが、どなたかに期待)
やっぱり太宰治はなかったかあ
June 19, 2008
6月19日は太宰治の生誕日であり、命日。
14日にグーグルのロゴが川端康成(14日は生誕日)だったので、今日は太宰治かと淡い期待があったけれど、いつものロゴでした。
「あいつも、」と文士は言う。「女が好きだったらしいな。お前も、そろそろ年貢のおさめ時じゃねえのか。やつれたぜ。」
「全部、やめるつもりでいるんです。」
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Away3D v2.1.0の使い方(2)-テクスチャ&マウスイベント
June 19, 2008

やってみたこと。
前のエントリーで作った立方体に対して、
1.マウスイベントをつける(サンプルswf表示)
2.MovieClipをテクスチャに適用(サンプルswf表示)
3.外部pngファイルをテクスチャに適用(サンプルswf表示)
4.各面に異なるテクスチャを適用(サンプルswf表示)
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Away3D v2.1.0の使い方(1)-立方体
June 18, 2008
『Loading a sphere + texture in Away3D』に触発されて、Away3Dを使ってみました。
papervision3Dでよくでてくる立方体が回転するやつを試してみました。

(画像クリックするとサンプルが表示されます)
はじめに
ダウンロードはaway3D.comから
オンラインドキュメント
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外部xmlの内容を配列に格納したときにはまったこと
June 16, 2008
経緯
1.次のようなxmlを用意
<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<content>
<img src="img/abc.png" name="abc" />
<img src="img/def.png" name="ghi" />
</content>
2.読み込んだxmlを配列に移動
var arr:Array = new Array();
for (var pname:String in _xml.img)
{
arr.push(_xml.img.@name[pname]);
}
配列の中身は、
abc
ghi
ThunderBoltAS3Console v2.01betaでFlashのデバッグ
June 16, 2008
先日、紹介した『Airアプリ『Arthropod』でFlashのデバッグ』のようなAirベースのActionscript3.0デバッガツールがWS-Blogで紹介されていました。

Arthropodは色分けできたけど、ThunderBoltAS3Consoleは使用するメソッド(info、error、warn)によって出力内容の切り替えが可能。
あと、日本語に対応している。これでThunderBoltの勝ち。
Tweener.addTween(v.1.31.70)パラメータテスト + コードジェネレーター
June 16, 2008
ずいぶん前に作ってあったものの、アップし損ねていました。
どうぞ。
Tweener.addTween(v.1.31.70)パラメータテスト + コードジェネレーター
ColorShortcutsクラス用と併せてお試しあれ。
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6月14日のグーグルロゴは
June 14, 2008

グーグルのロゴが川端康成&伊豆の踊子に。
今年で一番「おっ!」と思った。
日本にこれくらいローカライズされるとうれしいね。
どうやら川端康成の生誕日(茨木市公式ウェブサイト『川端康成 略年譜』より)。
日本文学シリーズいいな。芥川龍之介&河童とか宮沢賢治&銀河鉄道の夜、夏目漱石&猫とか。
太宰&玉川上水は暗すぎるからボツ。
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幕末の蘭学とオープンソース
June 12, 2008
司馬遼太郎の『花神』を読んでいる。幕末の話だ。
日本はオランダにだけ、長崎出島への出入りを許していた。
シーボルト(実はドイツ人)によって、蘭方医学が日本に普及した。
黒船来航により、海外の脅威が深まると、幕府をはじめ諸藩ではオランダの本から大砲や蒸気船の作り方を学ぼうという気運が高まった。オランダ語を理解するものが少なかったため、蘭方医は貴重な存在となり、村田蔵六(のちの大村益次郎)も百姓出身ながらひっぱりだことなる。
そんな幕末の蘭学について、次のような記述があり、面白いと感じた。
新着のオランダの珍本はできるだけ早く日本語訳して天下の同学の士にひろめるというのが、このころの蘭学者の習慣のようになっていた。[花神より引用]
オープンソースの世界全般でこのような動きがあるのかは知らないけれど、この記述はFlashやActionScriptの世界に関して言えば、そのまま当てはまる。いろんなブログで英語圏の新しい技術や、自分で見つけた技術について無償で公開されている。
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Airアプリ『Arthropod』でFlashのデバッグ
June 9, 2008
The Flash BlogでFlashのデバッガーが紹介されていた。
traceした内容がAirアプリに表示されるというもの。
普通じゃない(サッカー日本代表W杯予選 日本 vs オマーンを観て)
June 9, 2008
PKと退場が試合結果を決めたのだから、普通の試合じゃない。
オマーン代表はディフェンスラインから一気にロングボールを前線に送るカウンタースタイル。
それに対し、日本代表は細かくつなぐサッカー。
技術では勝っていても、オマーンの守備人数が多いのでなかなかシュートまでいかないようだった。
一点リードしてからのオマーンはさらに守備的になり、日本代表はパス回しする人数をある程度必要とするためか、前線とディフェンスラインの間が開き、そのスペースをカウンターに使われていた(大きな脅威はなかったけれど)。
遠藤選手が素晴らしいPKを決めてからは、オマーン代表も攻撃に人数を裂くようになり、日本は細かいパス回しだけでなく、サイド攻撃やミドルシュートも使えるようになって、勝ち越せるのではないかと期待した。
そんなときに大久保選手とオマーン代表選手の退場があり、結局1対1のドロー。
PKを決めた遠藤選手、PKを止めた楢崎選手がとにかくかっこよかった試合。
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気合い入ったミュージックビデオ(サイコロだ)
June 6, 2008

気合い入ったビデオみっけ。
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『5つの帽子掛け』の原理(『 Design Rule Index デザイン、新・100の法則』より)
June 6, 2008
『Design Rule Index デザイン、新・100の法則』を読んでいて。
情報の分類方法についての5つの方法。
『5つの帽子掛け』の原理って呼ぶらしい。
情報の分類5パターン
1.カテゴリー
2.時間
3.位置
4.アルファベット
5.連続量
音楽を例に考えてみる。
カテゴリー別
ロック、ポップ、クラシック、ジャズなどサウンドタイプによる分類でよく目にする。
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Tweener ColorShortcutsクラスのパラメータテスト用swf + コードジェネレーター作った(v.1.31.70対応版)
June 4, 2008
Tweener 1.31.70のColorShortcutsクラスのパラメータテスト用swf + コードジェネレーターを作りました。
よかったら、どうぞ。
Tweener.addTween ColorShortcuts コードジェネレーター v.1.31.70

以下、補足。
パラメータ云々のほかにColorShortcutsクラスを使うには次の手順が必要。
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息の合ったプレー(サッカー日本代表W杯予選 日本 vs オマーンを観て)
June 3, 2008
キリンカップでの相手に比べ、オマーンのプレッシャーは厳しくなかったためか、とても落ち着いた試合運びに映った。
日本の攻撃はいろんな攻撃パターンがあって、良い意味でとらえどころがなかったように思う。そして、ゴールという目的に向かってシンプルなボール回しが目立っていた。
特に2点目。
中村俊輔選手からのロングボールをオーバーラップした闘莉王選手がおとしたところを大久保選手が決めた一連の流れは、実際にはポジション取りやタイミングなど難しいプレーだと思うけれど、観ているほうからすると非常にシンプルで分かり易い得点だった。






















